<<【第5話】安治川口駅(2009/01/06) | ホーム | 【第3話】和歌山駅(2009/01/06)>>
【第4話】阪和線(2009/01/06)
一昨日から続いている“140円でJRで関西探検。(和歌山編)”。これの第3話です。実際に探検に行ったのは2009年1月6日で、“今日”と言うのは“2009年1月6日”のことを指しています。なのに、各記事の内容が深いのかまだ続いています。
(紀州路快速(223系)(和歌山駅))

和歌山駅のホームで出発を控える“紀州路快速”。
使用車種は、関西圏で主に“新快速”などで大活躍通勤型車両、“223系です。”
和歌山県と大阪府の県境付近には短いのから長いのまで、トンネルが多いです。

JR阪和線で和歌山県と大阪府の県境があるのは“紀伊〜山中渓 ”間です。
このようなトンネルが幾つかあります。
前面展望の写真なので結構、分かりやすいです。
ちなみに和歌山県と大阪府の県境を越える鉄道は、JRの阪和線以外に、南海電鉄の本線と南海電鉄の高野線とがあります。高野線は、河内長野市、橋本市と少し離れていますが、この3線全てが和歌山県と大阪府の県境はあるトンネル内にあります。
関空特急“はるか”。

“京都駅”からやってきた関空特急の“はるか”です。
阪和線、“東岸和田〜下松”間でのすれ違いです。
天王寺駅に到着した“関空・紀州路快速”。

いよいよ阪和線執着!“天王寺駅”に到着。
ストレートにこれに乗って“大阪駅”まで行くのではなく、“天王寺駅”内での探検、及び別の列車で探検しながら“大阪駅”へ向かいます。
和歌山駅から紀州路快速に乗った俺、いよいよ復路、阪和線(和歌山〜天王寺間)では、日根野から先の区間では関空特急“はるか”にもちょくちょくすれ違いました。
“はるか”以外にも南紀方面の特急、阪和線の各駅停車、関空・紀州路快速とすれ違いました。
和歌山駅を出ると列車は綺麗な車窓と共に、天王寺方面へ向かいます。今日は珍しくもこの列車の運転手は女性でした。普段のバスでも女性の運転手は見たことありますが、最近は女性の運転手は結構居るみたいですね。
紀伊と山中渓の間
↑↑FC2ブログランキング参加中!クリックお願いします♪
クリックしてもらえれば僕の励みになります。
(紀州路快速(223系)(和歌山駅))

和歌山駅のホームで出発を控える“紀州路快速”。
使用車種は、関西圏で主に“新快速”などで大活躍通勤型車両、“223系です。”
和歌山県と大阪府の県境付近には短いのから長いのまで、トンネルが多いです。

JR阪和線で和歌山県と大阪府の県境があるのは“紀伊〜
このようなトンネルが幾つかあります。
前面展望の写真なので結構、分かりやすいです。
ちなみに和歌山県と大阪府の県境を越える鉄道は、JRの阪和線以外に、南海電鉄の本線と南海電鉄の高野線とがあります。高野線は、河内長野市、橋本市と少し離れていますが、この3線全てが和歌山県と大阪府の県境はあるトンネル内にあります。
関空特急“はるか”。

“京都駅”からやってきた関空特急の“はるか”です。
阪和線、“東岸和田〜下松”間でのすれ違いです。
天王寺駅に到着した“関空・紀州路快速”。

いよいよ阪和線執着!“天王寺駅”に到着。
ストレートにこれに乗って“大阪駅”まで行くのではなく、“天王寺駅”内での探検、及び別の列車で探検しながら“大阪駅”へ向かいます。
和歌山駅から紀州路快速に乗った俺、いよいよ復路、阪和線(和歌山〜天王寺間)では、日根野から先の区間では関空特急“はるか”にもちょくちょくすれ違いました。
“はるか”以外にも南紀方面の特急、阪和線の各駅停車、関空・紀州路快速とすれ違いました。
和歌山駅を出ると列車は綺麗な車窓と共に、天王寺方面へ向かいます。今日は珍しくもこの列車の運転手は女性でした。普段のバスでも女性の運転手は見たことありますが、最近は女性の運転手は結構居るみたいですね。
紀伊と山中渓の間
タグ : 関空快速 紀州路快速 関空・紀州路快速 はるか 阪和線
↑↑FC2ブログランキング参加中!クリックお願いします♪
クリックしてもらえれば僕の励みになります。
<<【第5話】安治川口駅(2009/01/06) | HOME | 【第3話】和歌山駅(2009/01/06)>>
コメント
No title
No title
140円でJRで関西探検できるんですね〜
オドロキです!
オドロキです!
Re: No title
> 赤さんへ
“電車ぶらり旅”は楽しいです。
女性の車掌さん、、
今回のはちなみに運転士さんでした。
確かにバスや電車で女性の乗務員、増えています。
昔は運転士は男性しかできなかった(入社試験に応募できなかった)そうですが、今は男性でも女性でも出来るようになっています。看護婦が看護士になり、男性が看護士を出来るようになったのと同じようなことです。
女性の乗務員、凄いです。今回のは運転士は女性でしたが、乗務員は他に2人乗っていましたが、女性の運転士さん以外、車掌さんたちは男性でした。乗務員が女性だと、やっぱ凄い感じがします。
今、日本には、子供から大人まで大好きなJRの特急列車を運転している女性もいるそうですよ。
運転士が女性のときは、男性のときとやっぱ印象が違います
“電車ぶらり旅”は楽しいです。
女性の車掌さん、、
今回のはちなみに運転士さんでした。
確かにバスや電車で女性の乗務員、増えています。
昔は運転士は男性しかできなかった(入社試験に応募できなかった)そうですが、今は男性でも女性でも出来るようになっています。看護婦が看護士になり、男性が看護士を出来るようになったのと同じようなことです。
女性の乗務員、凄いです。今回のは運転士は女性でしたが、乗務員は他に2人乗っていましたが、女性の運転士さん以外、車掌さんたちは男性でした。乗務員が女性だと、やっぱ凄い感じがします。
今、日本には、子供から大人まで大好きなJRの特急列車を運転している女性もいるそうですよ。
運転士が女性のときは、男性のときとやっぱ印象が違います
Re: No title
> あいれーんさんへ
コメントありがとうございます。
140円で関西を探検できるのは確かです。
しかし、1番安いのは、120円があります。120円の例は、“新大阪〜東淀川”間などで、東淀川駅は新大阪駅のホームから京都方面を眺めるとすぐ近くに見えるほど新大阪駅と近いのです。
時刻表によると、1駅間で関西探検するには、
主なルールは、
(1)JRで1駅間の切符を買う。
(2)その駅まで、普通に1駅乗るのではなく、遠回りし、その駅一筆書きで同じルートが重ならないようにして戻ってくる。
(3)途中下車は出来ない。
(4)JR大阪近郊区間内。
などです。
時刻表ではもっと堅苦しい表記で書いてあり、簡単には出来ない難しいことのように感じる人が多いと思います。しかし、実際は乗り換えなどがうまく行けば、もっと簡単に楽しめます。
特に、琵琶湖一周は、この関西探検で最も人気のルートです。
単純に説明するため、“大津〜石山”間(140円)を例に説明します。
まず、湖西線に乗り換えるために東海道線を大津から山科まで乗ります。次に山科から湖西線に乗って、琵琶湖の北、滋賀県の北端の駅、近江塩津駅まで乗り、ここから膳所駅まで東海道線経由で行けば、琵琶湖一周ができます。ただし、“近江塩津〜永原”間の本数が少ないなどはあります。
正式ルールに従うとこうなります。
しかし、(3),(4)のルールを乱すことになりますが、敦賀まで乗って折り返す人は多くいます。“近江塩津〜新疋田〜敦賀”間は鉄道の写真スポットとして絶景、秘境として人気があります。風景も美しいのでオススメできます。だが、乗り越し清算しなければならないという訳ではありません。敦賀駅内を探検したり折り返したりも出来ます。
このような楽しみ方です。
“途中下車”とは“乗車区間の途中の駅で改札を出ること”で、改札内なら各駅内での探検は自由なのです。また、車窓を楽しんだり写真を撮ったり楽しいことだらけ。
興味があるならば是非、時刻表やインターネットなどで調べてみてください。
コメントありがとうございます。
140円で関西を探検できるのは確かです。
しかし、1番安いのは、120円があります。120円の例は、“新大阪〜東淀川”間などで、東淀川駅は新大阪駅のホームから京都方面を眺めるとすぐ近くに見えるほど新大阪駅と近いのです。
時刻表によると、1駅間で関西探検するには、
主なルールは、
(1)JRで1駅間の切符を買う。
(2)その駅まで、普通に1駅乗るのではなく、遠回りし、その駅一筆書きで同じルートが重ならないようにして戻ってくる。
(3)途中下車は出来ない。
(4)JR大阪近郊区間内。
などです。
時刻表ではもっと堅苦しい表記で書いてあり、簡単には出来ない難しいことのように感じる人が多いと思います。しかし、実際は乗り換えなどがうまく行けば、もっと簡単に楽しめます。
特に、琵琶湖一周は、この関西探検で最も人気のルートです。
単純に説明するため、“大津〜石山”間(140円)を例に説明します。
まず、湖西線に乗り換えるために東海道線を大津から山科まで乗ります。次に山科から湖西線に乗って、琵琶湖の北、滋賀県の北端の駅、近江塩津駅まで乗り、ここから膳所駅まで東海道線経由で行けば、琵琶湖一周ができます。ただし、“近江塩津〜永原”間の本数が少ないなどはあります。
正式ルールに従うとこうなります。
しかし、(3),(4)のルールを乱すことになりますが、敦賀まで乗って折り返す人は多くいます。“近江塩津〜新疋田〜敦賀”間は鉄道の写真スポットとして絶景、秘境として人気があります。風景も美しいのでオススメできます。だが、乗り越し清算しなければならないという訳ではありません。敦賀駅内を探検したり折り返したりも出来ます。
このような楽しみ方です。
“途中下車”とは“乗車区間の途中の駅で改札を出ること”で、改札内なら各駅内での探検は自由なのです。また、車窓を楽しんだり写真を撮ったり楽しいことだらけ。
興味があるならば是非、時刻表やインターネットなどで調べてみてください。
コメントの投稿
トラックバック
| HOME |
















電車ぶらり旅も面白そう
確かに女性の車掌さん
増えてきましたよね
制服姿がカッコイイよね〜